はじまりの学校aschool③

英語の授業

TEDで少年が話しているのを
YouTubeで見て
ディスカッションをした。

学校では
学ぶ内容があらかじめ決まっている。

そういった決められた条件の中で学ぶよりももっと多種多様な人々から学んだ方が楽しいし、より学ぶことができると少年は言っていた。

その動画を見て、
自分で「世界一受けたい授業」を構想した

(手書きだから、見にくいかなぁ~~)
1440336843586
⬇念のため文字おこし⬇

午前/午後/夜

月 スポーツ 大道芸 映画鑑賞

火 小説紹介 小説作り 花火

水 アプリ作り→ キャンプファイヤー

木 車のメカニズム 車見学 昆虫採集

金 自由工作 発表会(作品の応用) 昆虫採集

これが!
僕が作った「世界一受けたい授業」だ!

午前中と午後は連動した内容を行い、
一つの事柄を専門的に行う。
専門性こそ最も重要だ!

 

夕方や夜には
映画鑑賞や花火、キャンプファイヤーや昆虫採集などをする。
人類の産物の映画や花火を味わったり、自然を鑑賞・体験は最高だ!

 

このときの授業では
動画の視聴や動画に対してのディスカッションに時間をかけたため、
あまり「世界一受けたい授業」についてはあまり考えれなかった。
しかし、先生とのディスカッションも面白かった。

 

ただの勉強ではなく、
今後役にたつ、
身につく学びを教えてくれる施設は今は少ない。

義務教育の学校でこのような内容を少しでも取り入れられる体制にならないだろうか?

はじまりの学校では
まさに今!
主体的な学びを子供に教え、最新の学び方を実践しているのだ。

受験のためのだけの勉強より
数倍、いや数十倍、楽しい!

************

僕の前に道はない 僕の後ろに道はできる

Gack
13years summer

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